コンゴ政府、駐日大使らを本国召還 「深刻な過失」理由に

AFPBB News / 2019年12月14日 19時55分

【AFP=時事】アフリカ中部のコンゴ民主共和国(旧ザイール)は、駐日大使を含む外交官3人について、「深刻な過失」を犯したことが判明したとして本国に召還した。同国の外務省が12日、AFPに対して明らかにした。 外務省は、ディディエ・ラマザニ・ビン・キティマ(DidierRamazanibinKithima)駐日コンゴ大使が同国の「遺産」を売却したと非難したものの、

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