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フィリピン・マニラ南方のバタンガス州で、タール火山が噴火する中、漁をする住民たち(2020年1月14日撮影)。(c)Ted ALJIBE / AFP

【AFP=時事】フィリピン当局は14日、噴火したタール(Taal)火山から今後数週間にわたり、溶岩や火山灰が噴出する恐れがあると警告した。大規模な噴火を恐れて自宅から避難した住民数万人が行き場を失っている。 同国地震研究所のレナト・ソリダム(RenatoSolidum)所長は、 [全文を読む]

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