シリア北西部でロシア軍が空爆、子ども13人含む23人死亡

AFPBB News / 2020年1月22日 16時27分

【AFP=時事】シリア北西部で21日、ロシア軍による空爆があり、子ども13人を含む民間人少なくとも23人が死亡した。 ロシアとトルコが仲介したシリア政権・反体制派間の最新の停戦合意は守られておらず、反体制派の最後の拠点になっている北西部イドリブ(Idlib)県と隣接するアレッポ(Aleppo)県では攻撃が激化している。

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