女王バーティが初の全豪OP4強、クビトバに昨年の雪辱果たす

AFPBB News / 2020年1月28日 15時6分

【AFP=時事】全豪オープンテニス(AustralianOpenTennisTournament2020)は28日、女子シングルス準々決勝が行われ、大会第1シードのアシュリー・バーティ(AshleighBarty、オーストラリア)は第7シードのペトラ・クビトバ(PetraKvitova、チェコ)を7-6(8-6)、6-2で下し、初の4強入りを果たした。 接戦となった第1セットをなんとかものにした23歳のバーティはそのままストレート勝ちを収め、前回大会に同じ準々決勝で敗れたクビトバに雪辱を果たした。

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