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仏パリ近郊コンフランサントノリーヌの、教師が殺害された学校の入り口に供えられた花の前に立つ人々(2020年10月17日撮影)。(c)Bertrand GUAY / AFP

【AFP=時事】仏パリ郊外で16日に首を切断され殺害された歴史教師のサミュエル・パティ(SamuelPaty)さん(47)が、授業中にイスラム教預言者ムハンマド(ProphetMohammed)の風刺画を生徒に見せたことをめぐってオンライン上で脅迫を受けていたことが分かった。同国の対テロ検察当局が17日、明らかにした。 [全文を読む]

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