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動物を使った演目を練習するロシアのサーカス団(2020年9月19日撮影、資料写真)。(c)Natalia KOLESNIKOVA / AFP

【AFP=時事】ロシアの検察当局は、ナチス・ドイツ(Nazi)の軍服を着たサルとかぎ十字の模様が入った布をまとったヤギ2匹を出演させた公営サーカス団のクリスマス公演について、捜査を開始した。 ロシア・ウドムルト(Udmurt)共和国の検察は、「ナチスのシンボルが入った布をまとった動物」の画像がソーシャルメディアに投稿されたことを受けて、公営サーカス団の公演について捜査していると発表した。 [全文を読む]

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