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中国・北京のカナダ大使館(2019年1月15日撮影、資料写真)。(c)GREG BAKER / AFP

【AFP=時事】カナダ下院は22日、中国政府がイスラム系少数民族ウイグル人に対しジェノサイド(大量虐殺)を行っていると認定する決議案を採択した。決議案はジャスティン・トルドー(JustinTrudeau)政権にこれを公式見解とするよう求めているが、法的拘束力はない。 野党・保守党が提出した決議案は、 [全文を読む]

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