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やはり頼れる「10番」だ。サッカー日本代表MF香川真司が6月19日、ロシアW杯グループステージ初戦のコロンビア戦でPKから貴重な先制弾を奪取し、2-1での勝利に貢献している。前半始まってわずか3分、PKの要因となったコロンビアMFカルロス・サンチェスのハンドを誘発したのも香川のシュートによるものであり、 [全文を読む]

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