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今期、日本テレビのドラマだけが1人負け状態だ。現在、放送されている石原さとみ主演「高嶺の花」、波瑠主演「サバイバル・ウェディング」、加藤シゲアキ主演「ゼロ」など、すべてが視聴率1ケタ。同局が人気ドラマを生み出せないのは、芸能事務所とのしがらみが原因だという。「今期、TBSは綾瀬はるか主演『義母と娘のブルース』が視聴率右肩上がり。またフジは人気作の続編である『絶対零度』や、 [全文を読む]

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