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11月6日(現地時間)にアメリカの中間選挙が行われ、上院は共和党、下院は民主党が多数派を占める「ねじれ現象」が現実化した。その中間選挙を巡っては日本の各テレビ局も現地レポートを交えて詳細に伝えていたが、なぜか「報道ステーション」(テレビ朝日系)の視聴者から悲鳴があがっているというのだ。 [全文を読む]

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