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反対に「西の女帝」を味方につければ、関西テレビ界では怖いものなし。「一度好感を持ってもらえれば、ゲストとして何度も番組に呼んでくれて仕事も増えます。お土産に熱々のコロッケを楽屋に差し入れたりもしてくれるので、うれしくない人はいない。本当のお気に入りになれば、大平サブロー(62)、 [全文を読む]

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