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18年の「今年の漢字」は「災」だった。深刻な台風被害に、7月の西日本豪雨、最高気温連発の酷暑‥‥。そして今年、さらに凶悪な災害の猛威が日本を襲う!!政府の地震調査委員会は18年2月、「30年以内に南海トラフ沿いでマグニチュード8~9級の大地震が起こる確率が70~80%に高まった」と発表。立命館大学教授で災害リスクマネジメントのエキスパートである高橋学氏が警鐘を鳴らす。「実は地震の予測に関しては、 [全文を読む]

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