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伝説のロックバンドであるクイーンのリード・ボーカル、フレディ・マーキュリーの生涯を描いた映画「ボヘミアン・ラプソディ」が、1月23日までの国内興行収入100億円突破が報じられた。その後も映画のサントラや、クイーンの楽曲のCDが、かなりの売れ行きとなっているようだ。しかし、この映画の特徴はリピーターが多いこと。数字そのままに多くの人たちに高評価されているわけではないのではないか、 [全文を読む]

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