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3月5日に放送されたTBS系「有田哲平の夢なら醒めないで」で、松本莉緒が、かつて芸能界の実力者に強要された“アラブの王族”への怪しげな接待について明かしたことが話題だ。「要は、石油王に肉体を献上してこいということと理解し、怖くなった松本は『非常階段から逃げた』とのことでしたが、『そんなことで仕事をもらわなきゃいけないなんてしょうもないし、精神崩壊した』とも語っていました」(テレビ誌記者)いくら何でも国内で石油王への接待などあるのかとお思いかもしれないが、これを荒唐無稽の与太話と言えない、こんな前例が日本の芸能史にはある。 [全文を読む]

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