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夏の選手権が初めて行われたのは1915年のこと。以来、第1回大会を除いて初出場で初優勝を果たしたチームは1916年第2回大会での慶応普通部(現・慶応義塾=当時は東京都代表。現在は神奈川県へ移転)を第1号として13年第95回大会の前橋育英(群馬)まで全部で14チームあるが、その中にはこんな珍しいチームもある。それは名将・原貢(=読売巨人前監督・原辰徳の父)が率い、 [全文を読む]

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