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2月12日深夜、30人中28番手として登場し、緊張の中、本人も「最後に一番いいジャンプ」と振り返ったみごとなジャンプ。平昌五輪のスキージャンプ「女子ノーマルヒル」で銅メダルを獲得したのが高梨沙羅。テレマーク直後の遠慮がちなガッツポーズを見た瞬間、全国の視聴者が高梨の“悲願のメダル”獲得を確信したのだが、 [全文を読む]

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