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阪神の藤浪(右)と捕手・坂本=東京ドーム(C)KYODO NEWS IMAGES

阪神の藤浪晋太郎は、前回登板の13日ヤクルト戦で7回1失点に抑え復活の兆しを見せたが、20日の巨人戦は苦しい投球となった。 立ち上がりから制球に苦しみ0-0の2回、先頭の岡本和真に四球を与えると、亀井善行に安打を浴び一、二塁のピンチを招く。一死後、小林誠司の適時打で先制を許した。続く3回は安打と2つの四球で満塁のピンチを作ったが、 [全文を読む]

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