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財務省の前事務次官による女性記者へのセクハラ問題を受け、性暴力被害者と報道関係者らでつくる市民団体「性暴力と報道対話の会」は5月17日、メディア関係者を対象に、セクハラ被害を調べたアンケート結果を公表した。 セクハラを受けた経験がある人に、加害者の属性を聞いたところ、「取材先・取引先」が40%ともっとも高く、上司(24%)、先輩(19%)、同業他社(7%)と続いた。 [全文を読む]

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