「涙が止まらない」講談社エリート編集長“妻殺し”裁判 夫に送られた15通のラストメッセージ

文春オンライン / 2019年3月25日 12時0分

大手出版社「講談社」の社員、朴鐘顕(パク・チョンヒョン)被告(43・韓国籍)が妻を殺害した疑いで2017年1月に逮捕された事件は、容疑者が漫画雑誌のエリート編集者だったことから、世間に大きな衝撃を与えた。あれから2年。今年2月から東京地裁で開かれた裁判員裁判の公判で浮かんだ“事件の鍵”は、

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング