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4月10日夜、辞表を提出後、取材に応じる桜田義孝五輪担当相(中央) ©時事通信社

「令和」を発表してからというもの失言ラッシュである。塚田一郎(国土交通副大臣)や桜田義孝(五輪担当相)が辞任。 2007年の第一次安倍政権時に「辞任ドミノ」が起きたので最近新聞にはまた同じ言葉が目立つようになった。 興味深い分析をしたのは4月12日の「東京新聞」だ。 第一次政権を振り返ると“カネ絡み”で辞任するケースが多かったが、 [全文を読む]

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