“知韓派”の現役副大臣が告発「韓国は歴史をファンタジーにした」――文藝春秋特選記事

文春オンライン / 2019年5月19日 6時0分

「学生たちに正しい歴史認識を確立し、教職員に警戒心を持たせるため」 3日15日、韓国最大の自治体・京畿道の議会に「日本製品への“戦犯企業ステッカー”貼付を義務付ける条例案」を提出した、韓国議員団の弁である。 「戦犯企業ステッカー」は33歳の議員による発案だった 京畿道内にある小中高など教育機関が保有する特定の日本製品に、〈本製品は日本企業が生産した製品です〉などと記されたステッカーを貼るよう義務付ける――というのがその内容だが、条例案を代表発議した黄大虎・京畿道議員(共に民主党・33)は、「朝鮮日報」の取材に対して次のように語っていた。

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