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白須賀貴樹氏

緊急事態に備えて東京に待機する「在京当番日」のうち、就任から半年間で13日間、選挙区の千葉県に滞在していたと報じられた、文部科学政務官(科学技術担当)の白須賀貴樹・衆院議員(44、自民党)。その白須賀議員が同乗する車が在京当番日に、地元の千葉県で物損事故を起こし、運転していた公設秘書が道路交通法違反の容疑で書類送検されていたことが、「週刊文春」の取材でわかった。 [全文を読む]

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