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“対米強硬派”のハメネイ師 ©共同通信社

安倍晋三首相のイラン訪問中に、日本の海運会社が運航するタンカーなどがイラン沖のホルムズ海峡付近で攻撃された事件。トランプ米大統領は「イランがやった」と断言する一方、イランは「米国の主張は根拠がない」と全面否定するなど、緊張状態が加速している。難しい立場に立たされたのが、両国の“仲介役”だったはずの首相だ。 「イラン訪問前、 [全文を読む]

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