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2017年11月1日、送検される白石隆浩被告 ©文藝春秋

「裁判で結果が出ても苦しみは消えないかも知れません。でも希望が少しでもあるから勝つために頑張ろうって思います」 こう話すのは、埼玉県在住の直美さん(仮名、19)。2年前、2018年1月に起きた性犯罪の被害者だ。容疑者は5月に逮捕されたが、検察は不起訴にした。「次の被害者を出して欲しくない」との思いから、 [全文を読む]

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