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かつて7曲連続オリコン1位を達成 ©共同通信社

「最近の朝ドラは主人公の母親役が話題を集め、前半の核になることが多い。誰が起用されるかの関心も上がっている」(放送記者) 前作「スカーレット」では富田靖子(51)、その前の「なつぞら」では松嶋菜々子(46)が母親役を務めたNHK連続テレビ小説。3月30日に始まった「エール」では菊池桃子(51)が大役を担う。デビュー37年で朝ドラ初出演だ。 「『エール』は昭和期の大作曲家・古関裕而をモデルにしたドラマ。主人公の窪田正孝(31)の母親が菊池で、 [全文を読む]

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