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将来の結婚をちらつかせて夫と離婚させた末に同居し、カネを騙し取っていた原武裕子さん(仮名)に対して、松永太の態度が豹変したのは、1996年10月下旬のことだ。 松永と緒方純子の第2回公判での冒頭陳述において、検察官は以下の言葉で当時の状況を再現した(冒頭陳述の引用は〈〉内に記載)。 [全文を読む]

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