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6代目山口組傘下の組事務所に入る高山清司若頭(左端)(2019年10月) ©時事通信社

国内最大の指定暴力団6代目山口組ナンバー2、若頭の高山清司(72)が昨年10月に出所して以降、全国で頻発していた山口組の対立抗争。コロナ禍で落ち着きを見せていたが、5月に岡山で6代目山口組系幹部が神戸山口組系幹部を銃撃して重傷を負わせる事件が発生するなど、ふたたび緊迫した状態となっている。 [全文を読む]

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