写真

©文藝春秋

元慰安婦と遺族が起こしていた裁判で、8日に続き13日に予定されていた一審判決が突然、延期された。 延期されたのは、2016年12月28日、「日本軍性奴隷制問題解決のための正義記憶連帯」(正義連、前挺身隊問題対策協議会)が支援する元慰安婦とその遺族ら20人(現在)が日本を相手に1人当たり2億ウォン(約1900万円)を求めて提訴していた裁判の一審判決だった。 [全文を読む]

トピックスRSS

ランキング