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肩を寄せ合い歩く高橋と男性 ©文藝春秋

1989年にデビュー。アイドル冬の時代といわれた90年代前半にあって、愛らしいルックスで歌にドラマに孤軍奮闘した高橋由美子(44)。いつしか冠せられた称号は“20世紀最後の正統派アイドル”。とりわけ94年、ドラマ『南くんの恋人』で演じたヒロイン役と、自ら歌った主題歌「友達でいいから」は同年代の男性たちのハートを鷲摑みにした。 最近はバラエティ番組で“酔っ払いキャラ”を披露。元日の生番組では飲み過ぎて共演者に絡み一時退席するという豪快な振る舞いに及び、 [全文を読む]

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