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「労働運動の闘士」と呼ばれ、55年以上最前線で闘い続けてきた「東京管理職ユニオン」のアドバイザー・設楽清嗣氏は、かつて警視庁から強制捜査をされた。2001年のことだ。設楽氏たちが、管理職ユニオンの組合員が不当な行為を受けたとして、ある会社に団体交渉に出向き抗議した。会社側は「建造物侵入」「暴行」「傷害」などと警察に訴え、 [全文を読む]

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