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4月15日に横浜アリーナで行われたWBC世界フライ級タイトルマッチで、国内ボクシング史上前代未聞の事態が発生した。 前日に行われた計量で、王者・比嘉大吾(白井・具志堅)はフライ級リミットの50.8kgを900gオーバーし、2時間後の再計量も所属ジムの具志堅用高会長が「もう汗ひとつ出ない」として放棄、規定により2度防衛した王座を剥奪されたのである。 [全文を読む]

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