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2017年度はテレビCMに関わる部分で、いろんな変化が顕在化した1年だった。広告主の視線が厳しくなってきたからだ。その結果として今春から、「テレビスポット取引の新指標」として、「ALL&P+C7」(個人全体視聴率&リアルタイム番組視聴率+タイムシフトCM視聴率)が使われ始めた。従来の視聴率が世帯から個人となり、 [全文を読む]

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