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経営再建中の大塚家具が2月15日に発表した2018年12月期の単独決算は、最終的な儲けを示す純損益が32億円の赤字だった。通期での最終赤字は3年連続となる。業績悪化が続く同社だが、出口は見えてこない。 売上高は前期比9.0%減の373億円、本業の儲けを示す営業損益は51億円の赤字だった。減収は3期連続。営業赤字も3期連続となる。また、 [全文を読む]

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