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賃貸アパート大手レオパレス21は今年3月、外部調査委員会による施工不良問題の中間報告を公表した。壁に設計図と異なる建築基準法の基準を満たさない可能性がある部材を使ったのは、創業者で2006年まで社長を務めた深山祐助(みやま・ゆうすけ)氏の指示があったからとした。「問題は組織的・構造的に存在していた」と認定し、 [全文を読む]

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