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吉本興業は6月24日、詐欺グループに対する闇営業の“仲介役”となったカラテカ・入江慎也との契約解消に続き、雨上がり決死隊・宮迫博之など“仲介された側”の芸人へも謹慎処分を下した。そんな中、一部業界関係者の間では「宮迫らの悪質さ」を指摘する声が相次いでいるという。 「6月7日発売の『フライデー』(講談社)によって、 [全文を読む]

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