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朝鮮人民軍の兵士たち(朝鮮中央通信)

ポンペオ米国務長官は11日、北朝鮮や中国、イラン、サウジアラビアなど10カ国を11月28日付で、信教の自由が侵害されている「特定懸念国」に指定したとの声明を発表した。北朝鮮が「特定懸念国」に指定されるのは17年連続となる。 米国は折に触れて、北朝鮮における宗教――とりわけキリスト教に対する迫害を非難してきた。 国務省は1998年に制定された「国際信教の自由法」に基づき、 [全文を読む]

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