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空母化された護衛艦「いずも」で運用される予定のF-35B戦闘機(米海兵隊提供)

北朝鮮国営の朝鮮中央通信は19日、日本の安倍晋三首相と自民党が憲法を改正して自衛隊を明記しようとしていることについて「軍事大国化と海外膨張野望を必ず実現してみようとする戦争ヒステリーの発露である」とする論評を配信した。 論評は「安倍政権の出現後、日本の反動層は戦争国家建設を最終目標として、憲法9条に『自衛隊』の存在規定を追加して『平和憲法』を戦争憲法に変身させようとする野望を執拗に追求している」と指摘。 [全文を読む]

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