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北朝鮮が5月4日に発射した戦術誘導兵器。ロシアの短距離弾道ミサイル「イスカンデル」と酷似している(2019年5月5日付朝鮮中央通信)

北朝鮮の内閣などの機関紙・民主朝鮮は17日、米韓合同軍事演習について「侵略的性格を絶対に覆い隠すことはできない」と非難する論評を掲載した。朝鮮中央通信が伝えた。 論評は、「6・12朝米共同声明と板門店(パンムンジョム)宣言、9月平壌(ピョンヤン)共同宣言に対する露骨な背信であり、 [全文を読む]

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