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米空軍のステルス戦闘機F-22ラプター(米空軍提供)

北朝鮮国務委員会の報道官(スポークスマン)は13日、米韓が12月に合同航空演習「ビジラント・エース」を予定していることを非難し、「朝米関係の運命が破綻の危機」にあるとする談話を発表した。朝鮮中央通信が伝えた。 米韓は毎年12月に合同航空演習「ビジラント・エース」を行ってきたが、昨年は米朝首脳会談を受けて中止した。複数の韓国メディアは今年も中止する方針だと報じたが、 [全文を読む]

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