パリの国立映画センターで行われた日本映画の100年の会見に参加した(写真左から)大林宣彦監督、常盤貴子、宮﨑あおい、役所広司撮影=中山治美 文=中山治美/AvantiPress 日仏友好160年にあたる2018年、パリにある映画の殿堂シネマテーク・フランセーズなどで日本映画の大規模回顧上映「日本映画の100年」が開催された。東陽一監督『だれかの木琴』(2016年)と大林宣彦監督『花筐/HANAGATAMI』(2017年)の上映時には常盤貴子がトークイベントに参加した。 [全文を読む]

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