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■1966年大会以降でロッベン、フェラーら名選手と肩を並べる日本代表MF本田圭佑は、現地時間24日のロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ第2戦のセネガル戦で、チームを敗戦危機から救う同点ゴールを奪った。これで本田は3大会連続で得点とアシストの両方を記録。英公共放送「BBC」によると、 [全文を読む]

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