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■プレースタイルも類似、遠藤の後継者として早くから名前が挙がっていた柴崎ロシア・ワールドカップ(W杯)で“日本代表の心臓”として堂々たるパフォーマンスを披露し、新たな光明となった男がいる。背番号7を背負い、全4試合で先発を飾った26歳のMF柴崎岳だ。7月2日のW杯決勝トーナメント1回戦ベルギー戦で2-3と逆転負けを喫し、 [全文を読む]

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