武藤、“1192日ぶり弾”にアジア杯公式も反応 「なんて劇的な前半のエンディングなんだ!」

Football ZONE web / 2019年1月17日 23時52分

■ウズベキスタン戦、先制を許した3分後に武藤が強烈なヘディング弾を決めて同点に森保一監督率いる日本代表は17日、アジアカップ・グループリーグ第3戦ウズベキスタン戦で、前半を1-1で折り返した。前半40分に先制点を与えるも、その3分後にFW武藤嘉紀(ニューカッスル)が右サイドのクロスから強烈なヘディングシュートを叩き込んで同点に追いついた。

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