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■古巣ヴォルフスブルク戦、相手のシュートをゴールライン手前で防ぐなど守備で奮闘フランクフルトは現地時間22日のブンデスリーガ第30節ヴォルフスブルク戦で1-1の引き分けに終わったが、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)出場圏内の4位をキープした。リベロとしてフル出場した元日本代表MF長谷部誠は、ゴールを割る目前のシュートを間一髪ライン手前でクリアするなど守備で奮闘し、「スーパーマン」と称賛されている。 [全文を読む]

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