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■リーグ屈指のタレントを擁するも泥沼化の一途「クラブの状況は懸念するべきもの」ヴィッセル神戸は12日、J1リーグ第11節で鹿島アントラーズと対戦し、0-1と敗戦。泥沼のリーグ6連敗を喫し、順位も13位にまで沈んでいる。勝ち点も「10」にとどまっており、降格圏までわずか「2」差という状況だ。世界的名手を揃えるタレント軍団の崩壊状態に海外メディアも「暴落にブレーキなし」「幸福は完全に錯覚」と注目を寄せている。今季はワールドクラスのストライカーとして名を轟かせた元スペイン代表FWダビド・ビジャ、 [全文を読む]

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