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■後半11分、相手MFオレフエラと競り合った際に負傷ピッチ脇で治療受けて復帰日本代表は現地時間24日に南米選手権(コパ・アメリカ)のグループリーグ最終戦エクアドル戦に臨み、前半15分にMF中島翔哉(アル・ドゥハイル)が先制点を挙げるも同点ゴールを許し、1-1で後半に突入したなか、キャプテンのMF柴崎岳(ヘタフェ)が流血するハプニングに見舞われた。前線からのプレスに手を焼いた日本だが前半15分、中島のスルーパスにFW岡崎慎司(レスター・シティ)が反応し、前に出た相手GKのクリアボールを拾った中島が無人のゴールに蹴り込んだ。 [全文を読む]

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