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■招待国の日本、若手中心の編成で他国から批判も…柴崎は好感触「実りのある試合だった」森保一監督率いる日本代表は、現地時間24日のコパ・アメリカ(南米選手権)グループリーグ第3戦エクアドル戦で1-1と引き分け、最終的にグループ3位で決勝トーナメント進出は叶わなかった。キャプテンを務めたMF柴崎岳(ヘタフェ)は、招待国として参戦した日本に対する他国からの批判を受けて、「僕らとしては良かったんじゃないですか」と持論を展開している。 [全文を読む]

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