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■キルギスとのアウェーゲーム、南野が自ら奪ったPKを決める日本代表は14日にカタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選の敵地キルギス戦に臨み、MF南野拓実が自ら獲得したPKを決めて1-0で前半を終えた。日本はキルギスと昨年11月の国際親善試合で戦った際には4-0で勝利したが、この2次予選F組の首位通過を争ううえでは現在2位のライバルとの直接対決となった。 [全文を読む]

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