「カンフー・パンダを思わせる」 中国代表DFの“飛び蹴り”…日本MF被害に波紋拡大

Football ZONE web / 2019年12月14日 11時50分

■MF橋岡の後頭部をキック、危険プレーに海外メディアも「恐ろしいファウル」森保一監督率いる日本代表は10日、韓国・釜山で開幕したE-1選手権の初戦で中国と対戦し、2-1で白星スタートを切った。A代表デビューのMF橋岡大樹(浦和レッズ)が中国代表DFジャン・ジーポンから飛び蹴りのラフプレーに遭って波紋が広がっているなか、数日経っても反響は止まず、海外メディアは「『カンフー・パンダ』を思わせた」と伝えている。

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