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■サラビアコーチがメッシに指示を出そうとするも、見向きもせずに“無視”と指摘されるバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシは現地時間6月27日のリーガ・エスパニョーラ第32節セルタ戦(2-2)中に、キケ・セティエン監督の右腕であるエデル・サラビア・アシスタントコーチを無視したと報じられ、反響が拡大中だ。元スペイン代表GKは「選手は監督と話したいもの」との見解を示している。 [全文を読む]

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